プロフィール

 中條 美咲  @tugumisaki

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昭和64年1月3日生まれ

 

生まれ故郷:長野県 北アルプスの麓
2015年現在、横浜市在住


影響を受けた作品
:”もののけ姫”


 

”  紡ぎ人  ”  修行中。

この国の成り立ち、かつての日本人が本来持ち合わせていた” 感性・フォークロア・思想観 ”などに興味があります。

「糸を紡ぐように、ことばを紡ぐ」を目標に、今年もたくさんの出会いに溢れた一年にしていきたいです。

 

2015年 3月〜『PARISmag〜日本とパリにあるシンプルで上質なライフスタイルWEBマガジン〜』にて
海も山も時間もある。神奈川の葉山で1年暮らしてみました。
アートに触れ、自分と向き合う時間。都内の美術館&ギャラリーガイド
多すぎるモノを整理することで時間を得た、私の断捨離生活
「自分自身の内面と向き合う時間が増えました」2年間の断捨離を経て変わったこと

2015年 5月〜『灯台もと暮らし』にて
【蔵前】「古きよきをあたらしく」。日本のものづくりを伝えるsalvia(サルビア)という活動体
【蔵前】食文化の今と昔を「結わえる」。玄米を味わえるテーマパークを目指して
いつもと暮らし【今日の一輪】連載
福井県鯖江市で木の日用品づくり。「ろくろ舎」酒井義夫が、今、超モテる必要性
ものづくりの町の会長が語る、鯖江市河和田を持続させるために不可欠なインナーブランディングとは
芸術は地域復興に貢献できる?福井豪雨をきっかけにスタートした河和田アートキャンプとは
よそ者、若者だけじゃない。鯖江のものづくり文化はここにあり!
【対談:前編】服部滋樹×鞍田崇-縮退じゃなくて、濃縮。つくる厚みと、その社会-
【対談:中編】服部滋樹×鞍田崇-民藝はゆるふわではなく、文明社会へのアンチテーゼ-
【対談:後編】服部滋樹×鞍田崇-いま求めているのは「生きる力」という豊かさと、この地で「つくる」プライド

2015年 5月〜『大人すはだ』にて
誰かの真似ではなく自分の「好き」を集めよう ‐ イラストレーター・ますこ えりさん ‐
益子陶器市へ、すはだに馴染む「うつわ」を探して
陶器市からちょっと寄り道。益子の隠れた名スポット3つ
飾るのではなく使いたい。日本各地の陶器市で出会った作家さんのうつわたち
現代人はヒールを履きこなせない。「日本身体文化研究所」で、からだに生きる文化を探る
「灯台下暗し」な自分のからだに息づく、伝統的な日本の暮らし
姿勢が変わるとすはだが変わる。からだの内側を見つめて引き出す美の源泉
いのちを育む自然素材と暮らす「かぐれ表参道店」
すはだ喜ぶなめらかな肌触り。「かぐれ表参道店」で見つけた衣類3つ
「かぐれ表参道店」おすすめの暮らしの道具・食べるもの3つ
雨空と心を華やげる、彩り豊かな傘と出会う代官山「cocca」
「かまわぬ」代官山店の手ぬぐいで、夏のすはだを心地よく
傘ブランド「DiCesare Designs」(ディチェザレ デザイン)の個性的な傘ができるまで
自由気ままな「あゆみ食堂」|いつどこに現れるか分からない、出張料理屋さん
自由気ままな「あゆみ食堂」|日々の食事から見直す心とからだ、そして暮らし
真夏の女ひとり旅のすすめ。瀬戸内小豆島で出会った景色
旅先で地元の食を楽しむ。小豆島の「こまめ食堂」
季節に咲く野の花を愛でる|8月 桔梗(ききょう)
季節に咲く野の花を愛でる|8月 アガパンサス
季節に咲く野の花を愛でる|8月 向日葵(ひまわり)
福島県の昭和村に脈々と続く、自然布からむし(苧麻)との出会い
昔ながらの伝統を守りたい!からむし織体験生(織姫・彦星制度)とは
シルクを超える繊維? 福島県昭和村のからむし作りの流れ
訪れるとキレイになれる?昭和村で「からむし織り」を営み、すはだで暮らす女性のヒミツ

など